2011年2月1日火曜日

ミニマルと饒舌な建築


プライマリーもミニマルもボクの好みではない。時間も言葉も超えることができないチープな印象を与えるからだ。しかし、この建築はプライマリーでありミニマル(極めて少ない素材の微細な変化に依拠)でもあるが解説を読むと饒舌な建築だ。

いま、現代建築が持つロマン主義に関心がある。ズントーもその一人かもしれない。 http://www.archdaily.com/106352/bruder-klaus-field-chapel-peter-zumthor/
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